東京に来たら見ておきたい2大タワーをご紹介!

昼と夜、違った景色が見られる東京都のシンボルタワー

東京には2大タワーがあるのは多くの人がご存知ではないでしょうか。東京のシンボルである東京タワーとスカイツリーの魅力を存分にご紹介します。東京に旅行に行くときに、どこに行こうか探している人はぜひご覧ください。

長年、人々に親しまれてきた「東京タワー」

東京の観光地といえば、一番に思い浮かぶのが東京タワーという人も少なくありません。東京都港区芝公園に所在し、昭和33年に開業してから60年の長い歴史があります。それ以来、沢山の人がここを訪れ、心を癒してきました。タワーの高さはパリのエッフェル塔よりも高い333メートル。高さ150メートル、250メートルの所に年中無休の展望台があり、昼も夜も景観を楽しめます。開業50年になってから、季節やイベントなどに応じた色鮮やかなライトアップがされるようになりました。

高さが自慢の東京の新名所「東京スカイツリー」

地上634メートルの高さのある新名所の東京スカイツリー。東京都墨田区に所在し、東京駅から乗り継ぎを含めて20分ほどのところにあります。地上350メートル、450メートルの所に展望台があり、晴れた日には富士山が見え、立体的な都心を一望できます。昼とは違った綺麗な夜景を見れますし、ライティングされた東京タワーが美しく輝きます。そして夜景を眺めながら食事を楽しめるレストランも人気です。実はここ、一日たっぷりと過ごせる施設が充実しています。タワーの足元には300店舗のカフェやレストラン、雑貨店などが立ち並んでいます。その他に、水族館やプラネタリウムを体感できる施設もあります。

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